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山陰一の栽培面積を誇るいちごの産地と言えば島根県安来市。山陰は朝晩の気温が低く、日照時間も少ないため、いちごの実がじっくりと時間をかけて熟成。中でも安来市は水はけが良くいちご栽培に適しているといいます。「高見いちご縁」は、6棟22アールのハウスを持ち、「あきひめ」と「紅ほっぺ」の2種類を栽培。最高の状態でいちごを出荷するために土壌分析や樹液分析を徹底しています。いちごを通して多くのご縁を大切にする「高見いちご縁」。愛情と技術で、甘くてとても美味しい完熟いちごと評判が高まっています。JR西日本「TWILIGHT EXPRESS瑞風」で提供されるランチにも使用されています。
 
【アクセスについて】
●高見いちご縁へのアクセス/JR安来駅から車で約13分
●島根県安来市下坂田町579
【WEBサイト】高見いちご縁
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